A-Charge®FOR OWNERS
カメラ設置・QRコード・有料表示で、1車室あたり10万円前後(税抜・参考)。車室が増えても1車室あたりの金額は変わりません。
精算機・ロック板・ゲートは置きません。置くのは区画のQR、有料表示、カメラだけです。
充電器は任意です。置けば同じQRで充電中は充電料金、それ以外は駐車料金になります。
空き地を時間貸しにしようとすると、見積に並ぶのはこういう品目です。精算機、ロック板(フラップ)またはゲート、料金看板と照明、場内の配線工事、現金の回収と釣銭の管理、機器の保守契約。数台分の土地でこれを揃えると、回収に何年もかかります。だから小さな土地は月極か、空き地のままになります。
相場はご存じのはずなので、ここに他社の金額は書きません。
カメラ設置・QRコード・有料表示で、1車室あたり10万円前後(税抜・参考)。車室が増えても1車室あたりの金額は変わりません。
システム使用料は区画(または充電器)1台あたり月売上1万円まで定額2,000円。超えた分は20%→15%→10%と下がります。カード等の決済手数料は弊社負担です。
QRを読んで使い始めた人は開始時にカードの与信を取るので、終了操作をせずに出て行っても最大12時間分、または次の利用者が開始するまでの時間の短い方で自動精算されます。QRを読まずに停めた車には自動で課金はしません。カメラの記録(時刻・ナンバー)が運営画面に残り、繰り返す車だけ目立つように出ます。追うかどうかはオーナーの判断です。
普通充電器を置いた区画は、充電中は充電料金、それ以外は駐車料金が同じQRで課金されます。電源設備がある場所で1台50万円が目安です。契約電力の範囲内で各充電器の出力を自動で配分するので、台数を増やしても受電契約を増やさずに済む場合が多くあります。
いまは最初のモデルケースとして、普通充電器を2台まで無料で設置するキャンペーンを先着2社で受け付けています。
区画を足すときはQRを足すだけ。やめるときはQRを外すだけです。
1車室 10万円前後から
カメラ設置・QRコード・有料表示(税抜・参考)。車室が増えても1車室あたりの金額は変わりません。普通充電器の追加は電源設備がある場所で1台50万円目安。いまは普通充電器2台まで無料設置(先着2社)。
先に、前提
投資の勧誘ではありません
充電器を置けば必ず儲かるわけではありません。すでに駐車場や充電器に金を出すと決めた施設が、低コストでその運用を行うための受付です。利回りはお客様がご自身で責任を持って計算するものです。こちらは、その決断のあとに現場を安く回すお手伝いをします。
課金サービスの導入件数ではなく、運営会社 株式会社I-S3 が現場で積み上げた電力設備の施工と、監視・制御システムの実績で見てください。A-Chargeはその延長線上の駐車場OSです。
高圧受電・自家消費・リパワリング・O&M。食品工場200kW級の自家消費、高圧500kW級の更新など、稼働中の施設で電力設備を安全に扱い、関係者と調整してきました。
太陽光の遠隔監視と30分値による容量設計、自社開発の順番待ち RightOS、OCPP 1.6 / 2.0.1 の中央システムと受電上限内の負荷分散。表計算の継ぎ足しではなく、現場の電力と受付を同じ設計で扱います。
群馬を中心に数百件。Tesla Wall Connector など普通充電が主で、住宅は99.9%以上が即日施工。関東・甲信越・福島は自社訪問、関西は提携先訪問(計17都府県)。事業所・複数台・課金充電まで対応し、施設向けには50kW / 120kW級の急速を含む一式施工も設計します。
A-Chargeという名前の課金拠点はこれから増やす段階です。設備を据え、止め、監視し、つなぎ直す仕事は、I-S3の本業です。
受電・区画の位置・カメラの取り付け位置を見て、その場で構成をお伝えします。氏名の入力は要りません。候補日を2つ選ぶだけです。
現地調査を申し込む 無料設置の席を確認する 資料(PDF 1枚)を見るお電話:027-384-4646